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事務所通信2019年を記載しております。足立区北千住の山田一成税理士事務所。

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 事務所通信2019年



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 事務所通信2019年




 事務所通信2019年3月号


  ■ 「法人成り」を検討してみてはいかがでしょうか。

   平成30年分の確定申告書の提出が一段落し、2019年の事業計画を検討して
   いる方も多いと思われます。
   今回の確定申告書の所得が多額であるため、法人設立を検討している方も多いと
   思われます。

   「法人成り」とは、個人事業を廃止して、「株式会社」や「合同会社」などの法人
   を設立することをいいます。

   当事務所にて作成している「法人成り」のホームページを拝見してください。
   「法人成り」の基本中の基本をご確認することができると思います。

  ★ 詳しい内容につきましては、下記のHPを参照してください。
    山田一成事務所の「法人成り」のHPです。




 事務所通信2019年2月号


  ■ 「ふるさと納税」を支出した者が地方公共団体から謝礼を受けた場合の課税関係

  (Q) A市では、1万円以上の寄附(ふるさと納税)を受けた場合、
      この寄附に対する謝礼として、市の特産品(3,000円程度)を送っております。
      この場合の寄附者が受ける経済的利益について、課税関係は生じますか。

  (A) 寄附者が特産品を受けた場合の経済的利益は、一時所得に該当します。
     ふるさと納税の謝礼として受ける特産品に係る経済的利益については、
     「法人からの贈与により取得するもの」と考えられます。

    ただし、「ふるさと納税以外に一時所得に該当するものがない場合」には、
    特産品を受けた場合の経済的利益の額が「50万円」までは課税関係は生じません。

 ★詳しい内容につきましては、下記のHPを参照してください。
   「ふるさと納税」を支出した者が地方公共団体から謝礼を受けた場合の課税関係


                             (国税庁HP  一部抜粋)



 事務所通信2019年1月号


  ■ 記帳の仕方がわからない方(個人事業主)へ
   ★記帳を始められる方へ(簡易な帳簿の記帳の仕方)
    個人で事業や不動産貸付等を行う全ての方は、記帳と帳簿書類の保存が必要です。
    「記帳」を始める白色申告の方のために、業務の内容に応じて以下の「記帳練習帳」
    を作成しました。この練習帳は、簡易な帳簿の記載例を参考にしていただき、
    「様式」を印刷して日々の取引を記録することにより記帳に慣れていただくことを
    目的にしています。
      なお、この「様式」を備付帳簿として活用することができます。

   ★消費税の課税事業者の方は、
    「課税仕入れの相手方の氏名又は名称」、
    「取引年月日」、「取引の内容」、「対価の額」に加え、軽減税率制度実施後は
    「軽減税率の対象品目である旨」を記載する必要があります。

   ★詳しい内容につきましては、下記のHPを参照してください。
     記帳の仕方がわからない方(個人事業主)へ(大阪国税局)


                             (国税庁HP  一部抜粋)


 税理士報酬・料金・費用の事例(法人・確定申告)


 税務顧問契約に係る共通の標準料金表は次の通りです。


事務所通信2019年を記載しております。足立区北千住の山田一成税理士事務所。

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